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2009年12月15日火曜日

マッコリ作り体験 - ヘルシー酒と言われる韓国の伝統酒,マッコリに関する講義と体験 (約 3時間)











(1) 簡単なあいさつの後, 全体的な体験手順を説明。(10分)
(2) 固めのご飯を炊く。 (20分)
(3) 撒水作業と麴を水に混ぜる作業を実施 (20分)
撒水作業:ご飯がすみずみに煮えるように中間にご飯を一度覆して水を振り撤く作業
麴を水に混ぜる作業: 発酵がよくできるためにする。
(4) 固めのご飯を冷やすための作業(麻布の上にすみずみにに広げる。 (10分)
(5) 全国で有名なマッコリのブルラインディングテストイベント(20分)
(6) 冷えた 固めのご飯と麹を交ぜて手でこねる。(30分)
(7) こねたご飯をかめに入れて保温材を着せる。(10分)
(8) 醗酵室で熟成されたものを取り出してマッコリを濾す。(20分)
(9) マッコリレシピを配って全般的な体験おさらいする。(10分)
(10) ボッサムキムチと共にッコリで食事.(40分)
※全国有名なマッコリと一般のマートで売っているマッコリと一緒に出して
ブルラインディングテストを実施。正解者達には景品をさしあげる ※プログラムが終わった後、陶磁器瓶にマッコリ入れてさしあげる

問い合わせ:大韓旅行社

2009年5月6日水曜日

百済ロマン号(日帰り)




ロッテホテル2階グループデスク集合

08:00 ロッテホテル出発

10:00 宋山里古墳群模型館(武寧王陵)と公山城見学

12:00 市内レストランにて「サムパプ定食」

13:00 公州発、扶余へ

13:30 扶余国立博物館入場

14:30 扶余市内観光

    定林寺址5階石塔車中見学、遊覧船にて白馬江、落花岩及び皐蘭寺観光

16:00 扶余発、ソウルへ

18:30 ロッテホテル(明洞入り口)にて解散 

※お泊りのホテルまではお客様ご自身でお戻り下さい。 

大韓旅行社(KTBTOUR)

2009年4月16日木曜日

ヨジュ・プレミアムアウトレット


アメリカ本拠地としているアウトレットチェーンが展開する「ヨジュ・プレミアムアウトレット」。グッチやフェラガモなど120ものブランドショップが軒を連ねており、1日中楽しめる新しい観光スポットとしても人気があります。
09:00 ロッテホテル2階駐車場出発
09:40 COEXインターコンチネンタル出発
11:00 ヨジュ・プレミアムアウトレット到着
14:00 ヨジュ・プレミアムアウトレット出発
15:20 AK免税店(COEX店)到着
16:00 AK免税店(COEX店)出発
16:50 ロッテホテルソウル(明洞)にて解散(ホテルまではお客様ご自身でお戻りください)
大韓旅行社(KTBTOUR)

2008年9月18日木曜日

弘益大学通り

弘益(ホンイク)大学前とはソウル地下鉄2号線弘益(ホンイク)大入り口(ホンデイプク)駅から弘益(ホンイク)大学まで続く通りを指しています。この通りは韓国の若者文化が生まれ、発信されているところです。若者達の新しい文化のキーワードとなっている「クラブ文化」が生み出され、今ではクラブが弘益(ホンイク)大学通りを象徴するほど、独特な文化を形成しています。クラブが始めてできたのは1995年。弘益(ホンイク)大学を卒魚王した若者たちが作ったダンスクラブとライブクラブがうわさになり、トレンドをリードする若者たちが集まり始めたため、クラブの数も増えていきました。また、ファション・音楽・文学・建築・美術など各分野の新人たちが集まり、弘益(ホンイク)大学前は「最先端を行く新人類」の街へと生まれ変わりました。

<ダンスクラブ>
1.弘大(ホンデ)NB
 韓国歌謡界の伝説的な存在「ソテジワアイドル(テジBOYS)」のメンバーだったヤンヒョンソクが経営しているクラブで、弘大前のヒップホップの中心地と言われいます。週末になると、建物の外まで長い列ができるほど多くの若者で賑わいます。聞き慣れた音楽が聴けるハウスルームが別にあり、クラブは初めてという人や女性たちでも気軽にたのしむことができます。
●TEL:02-326-1716
●営業時間:19:30~06:30

2.m2
 雰囲気も良く、人気のテクノクラブです。金曜日と土曜日は広いフロアが人でいっぱいになるほど賑わい、芸能人にまけないくらいおしゃれをした若者たちが集まります。テクノ音楽を知らない人も楽しめる曲が主にながれるため気軽に訪れることができます。海外の人気DJを招待したビッグパーティーも定期的に開かれます。
●TEL:02-3143-7573

3.スカ
 弘益(ホンイク)大学前にあるクラブの中でも常連客の一番多いクラブです。16年前から変わらないインテリアが人々の心をりラックスさせます。このようなスカのリラックした雰囲気は様々な年齢層の人々が変わることができる原動力となっています。オールドポップやロック系の音楽中心で、初めてクラブ文化に接する人でも気軽にたのしむことができます。
●TEL:02-323-8750

<ライブクラブ>
1.Free Bird
 弘益(ホンイク)大学前のクラブ街で最も長い歴史を誇るライブクラブです。長年のノウハウが快適な雰囲気を演出しています。公演スタイルは自由で、観客とミュージシャンが古くからの友人かのように色々な話を交わしながらコンサートを進めていきます。個性と実力を兼ね備えたインディバンドのライブコンサートが毎晩開かれています。
●TEL:02-333-2701

2.Sound Holic
 韓国の有名バンドジャウリムのドラマー、ク・テファンが経営しているクラブです。ステージが広く、立派なサウンドシステム施設が完備されているライブコンサートのためのクラブで、モダンロックコンサート中心の公演が行われています。コンサートのほとんどがスタンディングで、観客とミュージシャンが音楽を通じて一つになれます。
●TEL:02-3142-4203

3.EVANS
 弘益大学前でも大きな人気を呼んでいる話題のジャズクラブです。ジャズの持っている特有の雰囲気と自由な感覚で人々の間にある見えない壁を崩します。赤いライトの下に置かれたガランドピアノとコントラバスなどの楽器がジャズクラブならではの雰囲気を演出しています。韓国のジャズ文化に触れてみたいという人にはおすすめのスポットです。

●TEL:02-337-8361

大韓旅行社(KTBTOUR)

2008年9月16日火曜日

大学路(テハンノ)

 ソウルの地下鉄4号線恵化(ヘファ)駅を中心に、恵化洞(ヘファドン)ロータリーから梨花洞(イファドン)サゴリ(四つ角)までの区間を大学路(テハンノ)と言います。大学路には57の小劇場が集まっている韓国を代表する小劇場通りで、街灯や塀など道路にいたるところに演劇のポスターが貼られている様子が見られます。また、通りには演劇の割引チケットを配っている劇団の人や公園を見に来た若い人たちまで、演劇に対する熱意がそのまま伝わってくる街です。

1.東崇(トンスン)アートセンター
 1989年に設立された東崇アートセンターは、大学路でも長い伝統を誇る劇場です。本館地下にある東崇ホールでは演劇、ダンス、ライブコンサートなど様々な公演が行われていて、5階には小規模の専用劇場があります。1階には「ナダ」という映画館もあり、高いレベルを誇る韓国映画をはじめ、世界的に有名な監督の作品も上映されています。

2.マロニエ公園
 公演は小劇場でなければ見られないというものではありません。大学路では、劇場だけではなく街頭でも様々な公演が繰り広げられています。春から秋にかけて、週末になると大学路の通りはいつも大勢の人で賑わいます。特にマロニエ公園は芸術を愛する若い芸術家たちが開く野外音楽会、詩の朗唱会、演劇など様々な街頭パフォーマンスの舞台となっています。マロニエ公園に行けば韓国の人たちが繰り広げる街頭文化に接することができます。

3.駱山(ナクサン)公園
 大学路の街が一望できる見晴らしのよいところです。駱山公園はラクダのこぶのような形をした峠のうえにあるとして名つけられたと言われています。朝鮮王朝の都である漢陽(ハニャン/現在のソウル)を警備するために稜線に治まって築かれた城郭が公園全体を取り囲んでいます。特にここから眺める夜景は見事で、近くのマロニエ公園から遠くは鐘路(チョンノ)、南山(ナムサン)まで見渡すことができます。

4. ロボット博物館
 大学路周辺にはユニークな博物館があり、その一つがロボット博物館です。開発初期のロボットから最新の知能型ロボットに至るまで、宇宙に向ける人類の夢と想像力をロボットを通じて見せてくれる所です。世界初公開の約40ヵ国の初期タイプロボットなどがこの博物館の見どころとなっています。

大韓旅行社(KTBTOUR) 

2008年9月10日水曜日

仁寺洞(インサドン):昔ながらの風情が漂う骨董品通り

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仁寺洞通りは安国洞(アングクドン)サゴリ(四つ角)から鐘路方面に続く460mほどの通りと、そこから分かれている狭い路地のことです。路地には古美術展、ギャラリー、美術洋品店、筆専門店、民俗工芸品店など韓国の伝統的な風情が漂う品物を扱う商店が並んでいます。外国人観光客の間では「ソウルツアーの必須コース」と言われています。
 1900年代の初め、仁寺洞はありふれた住居地域にすぎませんでした。しかし日本による植民地時代、仁寺洞界わいの没落した両班(ヤンバン/朝鮮次代の支配階級)たちが値打ちのある陶磁器や書画などを売り出し、日本人をはじめとする骨董品マニアが集まるようになりました。こうして仁寺洞にはいつしかフリーマーケットが形成されるようになったのです。フリーマーケットは徐々に広がり、古美術品を販売する専門商店がオープンするようになり、現在の仁寺洞が形成されました。
 韓国の伝統的な屋敷である韓屋とモダンスタイルの建物が混ざっている通りの様子は、むかしながらの街の風景とはすこし違います。それでも仁寺洞に韓国の伝統的な風情が漂っているのは店に展示・販売されている品物が韓国伝統の趣きを持っているからだと言えるでしょう。

1.古美術品店通り
 古美術品店通りとも呼ばれる仁寺洞では様々なアンティークな品物を手に入れることができます。どの店にも特色豊かな品物が揃っていて、首都(スド)薬局のある路地からキョンイン美術館方面に続く通りには、韓国の伝統的なアンティーク家具や品物を販売する店が並んでいて、上品な美しさが漂う家具や陶磁器などを購入することができます。 

2.通文館
 仁寺洞には韓国で一番古い書店、通文館があります。1934年、イ・ギョムロが買い取って経営していた書店で、1945年日本による植民地支配からの開放とともに東洋学に関する書箱を幅広く扱うという意味で「通文館」と名つけられました。「通文館」とは高麗時代、訳官(通訳を担当していた官吏)を育てていた場所のこと。今は年老いたイ・ギョムロの後を継いで、そのお孫さんが経営しています。

3.サムジギル
 サムジギルは2005年にオープンした5階建てのショッピングセンターで、建物が「口」の字型のデザインに設計され1階の中央には大きな広場が作られています。そして、建物を1回りするようにして5階まで上がることが出来ます。各フロアには伝統的な陶磁器、家具店の他にも染色した生地で作られた服店、韓紙工房、アクセサリーショップなど、韓国の伝統に接することができる店がならんでいて、見ているだけでも楽しめます。5階は屋上のようになっていて、仁寺洞の街並みが一望できます。

4.キョンイン美術館
 仁寺洞のもう一つの見どころはシックな雰囲気が漂うギャラリーです。絵画展、写真展、現代と過去を網羅する様々な作品が展示されていて、自分の好みにあった展示会を選んでみることが出来ます。キョンイン美術館は韓屋の風情を活かした美術館で、いろいろな草花が植えられた「「マダン」が美しいギャラリーです。キョンイン美湯就かんの内部にある韓屋のアンチェ(母屋)を利用して造られた伝統茶屋でお茶を飲んでみるのも風情があります。

5.鐘路(チョンノ)餅屋通り
 鐘路から仁寺洞に入るとおりの向こうには、楽器を専門に扱う楽園(ナグォン)商店街があって、その裏には鐘路名物の餅屋通りがあります。餅屋が10軒ほど並んでいて、店の前には松の葉を敷いて蒸したソンピョン、黄粉をまぶしたインジョルミ、もち米にいろいろな具を入れて黒砂糖で味あえて蒸した薬食(ヤクシク)、蒸しパンのようなスルトク、かぼちゃの甘味が感じられるホバクトク、五色団子、栄養たっぷりの栄養トクなど、50種類あまりの餅が並べられています。中でも「鐘路トクジプ(餅屋)」は1915年にオープンした店で、90年の歴史を誇る有名な餅屋です。

大韓旅行社(KTBTOUR)

2008年9月8日月曜日

三清洞(サムチョンドン):ロマンチックなソウルの旅

「三清洞(サムチョンドン)」
 韓国の伝統的な屋敷とモダンな建物が交差する街
 
昔ながらの風ぞ情が漂う韓国の伝統家屋とモダンな建物が共存していlる街です。道路の左側には景福宮の石垣が続き、右側にはギャラリー、レストラン、ワインバー、アクセサリー屋、小さなブティックなどが並んでいて、過去と現在が調和した三清洞だけの独特な風景が広がっています。

●ラクレ
 三清洞にある古いジャズクラブ。店内のインテリアはご主人のコレクションの2眼レフカメラ、ベトナム戦争時に使われていた扇風機、100年以上も前の自転車など、古い品物で飾られています。水曜日から土曜日までの午後8時30分からジャズのライブ公演が行われます。

●ハイエル
 アジア人としては初めてフランスのMT帽子学校を卒業したデザイナーであるチョン・スニムさんの作った帽子が集められているアトリエです。特別な日のためのオーダーメードの帽子も制作していて、同じスタイルの帽子は20点以上作っていません。帽子にはそれぞれ名前とデザイナーの制作意図まで書かれていて、特別な感じを与えます。

● ギャラリー現代(ヒョンデ)
 韓国の伝統的な絵画から近代美術に至るまで様々なジャンルの絵が集められた専門ギャラリー。1070年にオープンしたギャラリー現代は、過去30年の間に朴寿根(パク・スグン)、イ・ジュンソプ、チョン・ギョンジャなど韓国美術を代表する画家が初めて紹介された由緒あるギャラリーです。

●チンソンブックカフェ
 きれいなカフェやレストランの多い三清洞の中でも、チンソンブックカフェはあまり見かけることのない広い野外テラスが自慢です。テラスにある木の下でコーヒーを飲みながら午後のひと時を楽しんでみるのもよいでしょう。

●学古斎(ハッゴジェ)ギャラリー
 学古斎という言葉には「昔のものを学ぶ家」という意味があります。なんとなく近寄りがたい雰囲気のある韓国古美術を発展し、企画展なども開かれたギャラリーです。シン・ヨンボク、イ・チョルスなど、1980年代の代表的な民衆画家たちの作品が展示さっれ、近代における韓国の美術世界を垣間見ることができます。

●三清閣(サムチョンガク)
 1972年、7・4南北共同声明発表の際、北朝鮮側の代表との晩餐会場として建てられた三清閣は、森と韓屋が美しく調和していることで知られています。三清閣には6棟の韓屋があり、それぞれの建物では閨房(キュバン/女性たちの部屋)工芸、宮廷茶礼、伝統舞踊、書道、文人画など、韓国の伝統文化体験プログラムが行われます。時間に追われる外国人観光客のためのオーダータイプの体験イベントも設けられていて、通訳サービスも可能です。三清閣では旅行客の便宜を図るため、景福宮~三清閣間を往復する無料シャトルバスを運行しています。

●国際(ククチェ)ギャラリー
 1982年にオープンした国際ギャラリーは、ヘレン・フランケンサーラー、サム・フランシス、ジム・ダイン、フランク・ステラなど世界的に有名な現代美術家の作品が主に展示されています。

大韓旅行社(KTBTOUR)

2008年8月28日木曜日

韓国(ソウル):9月5日~12日 「AGAIN南大門」 開催


9月5日~12日南大門市場の魅力をさらに多くの人にアピールしようと伝統文化を中心としたイベントが開催されます。毎日正午には伝統マダン劇とパレードが行われ、イベント開始日の5日と最終日の12日には、焼失してしまった崇礼門の復元と商店街の復活を祈願するパンソリ、サムルノリ、B-BOY公演などが行われる予定です。また、南大門市場の中では活気ある市場の暮らしを紹介する「南大門生活の達人」、「南大門名物・写真展」などが行われます。




● 行事タイトル:AGAIN南大門

● 期間:2008年9月5日~2008年9月12日(金)

● 場所:崇礼門、南大門市場周辺

● 交通:地下鉄4号線会賢(フェヒョン、Hoehyeon)駅5番出口から徒歩5分

大韓旅行社(KTBTOUR)

2008年8月22日金曜日

清渓川 (チョンゲチョン)








約30年前までソウル中心部の西から東に流れていた全長約8㎞の川。仁王山や白岳山南部、南山北部の山麓に端を発し、東大門(トンデムン)を過ぎたあたりから南下、中浪川と一緒になり漢江へ流れていた清渓川。李氏朝鮮時代にはこの川を境に北側(現在の景福宮と昌徳宮の間の三清洞あたり)を「北村(プッチョン)」、南側( 現在の忠武路、明洞周辺)を「南村(ナムチョン)」といい、地理的だけでなく政治や社会、文化的にもソウルを分け隔てる川だったとか。 特に鍾路近くの橋の周辺は商人たちが集まる中心地として活気にあふれ、川辺は庶民たちの集落として都の中でも最も人口が密集していたエリアでもあった。
ホームページ: http://cheonggye.seoul.go.kr/(韓国語・英語・日本語・中国語)




2008年8月5日火曜日

戦争記念館

戦争記念館は、5千年の間に幾度となく繰り返された外国の侵略から国を守ってきた抗争史、軍事遺物資料などを集め、展示している戦争の教訓の生きた教育の場です。殉国者追悼室、戦争歴史室、韓国戦争室、大型装備室などの展示室があり、野外展示室には世界各国の武器と広開土大王碑模型などが展示されていて見どころたっぷりです。韓国軍の執銃制式と伝統武術模範を披露する国軍儀仗行事が、4月から6月、10月第2週から11月の毎週金曜日午後2時に行われます。

1 住所:ソウル市 竜山区 竜山洞1街8
2 TEL:02-709-3139,3114,3053~9
3 ホームページ:www.warmemo.co.kr/
4 休日:月曜日
5 営業時間:09:30~18:00
6 入場料:3,000ウォン 7 位置:4・6号線三角地駅12番出口から徒歩5分

大韓旅行社(KTBTOUR):http://www.go2korea.co.kr/

2008年7月29日火曜日

高句麗鍛治屋村:太王四神記ロケ地


高句麗鍛治屋村はデジャンカンと言え、鍛治屋のことを称する。話題のベ・ヨンジュン主演の「太王四神記」の重要撮影地として使われる場所。高句麗の大将軍兼ね偉大な大様だった廣開土大王の一代記をドラマにした「太王四神記」の中国遠征においてなくてはならない重要な武器開発や生産を担当してた所である。その当時、高句麗の武器生産工程の規模や鉄器文化の様子が見れるデジャンカン村は周辺の森と緑で神密な雰囲気を持ている。ソウル接境の町、九里(アチャ山)に場所されてある。